警察などによりますと、ゴールデンウィークのあけた5月上旬以降、松戸市の八ケ崎地区や二ツ木地区、それに馬橋地区などにある神社の神木などに、松戸のとみられる写真とともに、藁人形が五寸釘で打ち付けられているのが見つかったということです。
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