Show newer

急ぎ蘇生用のコーヒーを淹れてきた :blobcoffee:

もしかして河原の石を舐めすぎた後遺症で

まあわしが食うたんはすき焼きなんやけどなガハハ

敏腕ゲームプロデューサー・ポニメさんのもとで製作アシスタントをしている同和。ゲームに心を奪われた彼は、プレイしたSFCゲームをすべて記憶しているSFC通だ。ゲームを作ることにも憧れていたが、自分には無理だと卑屈になる毎日。だが、ポニメさんにFlashゲームの制作を任され、ゲームづくりに没頭する楽しさを知るのだった。 ある日、同和はポニメさんから次に制作するSFCゲーム『NEKOTACO』の脚本を渡される。伝説のノイザーの復帰作にして、頭がしびれるほど興奮する内容。大ヒットを確信するが……なんと、監督に指名されたのはゲームが評価された同和だった! ポニメさんの目利きにかなった新人グラフィッカーを迎え、波瀾万丈の製作が始まろうとしていた。 :blobcatread:

ずとづがマジ覚えられなくて漢字変換するたびにそっちじゃないよ~と言わんばかりのカス変換が出てきてぶちぎれる、というのをかれこれ75年はやってるのでもうこれは一生治らんのかもしれんな :ablobthinkzerogravity:

Show older
PONIMECLUB3

FOR THE SOPHISTICATED PEOPLE